2014年4月8日火曜日

成都へ行ってきました!

先日、中国の成都に行ってきました。今回は、そこで食べた料理についてお話したいと思います。
成都の料理は、「四川料理」という中国4大系統の一つで、「辛い」で有名です。
実際食べてみると、そのイメージに負けず劣らず、本当に辛かったです。
ただ、唐辛子の辛さというよりは、山椒の辛さが強かったように思いますが、どの料理も真っ赤でした。加えて、ごま油を沢山使います。辛くて油たっぷりの料理を食べて、久しぶりに心からおいしいと思いました。確かにカロリーが高いのが気になりますが「健康のために油を摂らないように」という意識が、ここ10年くらい日本全体に刷り込まれていることに気づかされました。
現地の人は、肉よりも内臓、そして雪菜を食べます。酸味、辛味、油味が四川料理の三大要素だとわかりました。

成都は、カロリーを気にせず、おいしいものを思いっきり食べるには最適な場所でした。
日本からは直行便も出ていますので、ご興味あれば是非行ってみてください。
また是非行きたいと思います。







I went to Chengdu in China. The local food is called "Szechuan cuisine," one of the most famous Chinese cuisine. The characteristic is spiciness. The spiciness seems to come from Zanthoxylum piperitum, not redo peppers. All the food was red with the spices.
The second characteristic is sesame oil. When I had a bite, I thought it was really delicious with much oil and spices. I realized that I had been trying not to eat much oil for my health for long time.  The local people eat guts and yukina(chinese vegetable).  I learned that sourness, spiciness and oil were the big factors of Szechuan cuisine.

Chengdu is the best place to enjoy eating.  Please stop by if you are interested. I love to go again!

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